シェアするということ
今月の最初の方に読んだ記事で、
ぐっときたものがありまして
知っていることを他人に教えたほうがいい本当の理由 | ライフハッカー[日本版]
ほんとその通りだなと思いました。
普段自分が生活していると、自分が持っている知識なんて
陳腐でしょうもない、と思ってしまうのも仕方ないかと思います。
例えば僕のケースで言うと、ある程度英語の出来る人に
囲まれて過ごしているせいか、英語できるのは僕の中で
当たり前か、それに近いものになっております。
ただ、看護士のみなさんの中で常識とされている知識を
僕はなにひとつ知りません。
美容師の方が当たり前のように髪を切ってますが、
僕は切り方を知りません。
このように、自分の普段過ごしている外の世界に目を向けると、
自分の知識やノウハウの特異性が見えてくると思います。
先日とある飲み会で出会った方に英語教えることに
なりまして、改めて自分の特異性について再認識する
きっかけがありました。
be動詞と一般動詞の違いがわからないとおっしゃっていたので、
なかなか強敵です。笑
英語が出来るって、一部の人にはすごく価値があるんだなと。
自分の当たり前をシェアするのっておもしろそうです。
逆に人からシェアされることで学びにもつながりますしね。
さて話が長くなりましたが、この記事にインスパイア
されたのもありますが、オフ会。
やろうと思います。
酒を酌み交わしながらお互いの知識をシェアし合う会合。
やってみたくなりました。
普通に集まって飲み会みたいな感じで開催出来たら最高です。
いまのところ考えてるのが、
場所:都内
参加人数:10名前後(?)増える分には問題なし
参加資格:お酒が飲めること(飲めない方はソフトドリンクでも可)
日程:未定ですがたぶん年明けてから
書き出してみたけど、ほぼなんも決まってない感がやばいですね。笑
酒を飲むことは確定してますが。。。
まあ、最初なのでこんなもんです。
おもしろそうだと思ったらツイッターで
意見表明していただければと思います。
参加希望なかったらこの話はなかったことにします!笑